出演

9月15日(土)
吾妻光良 & The Swinging Boppers | 有山じゅんじ | 上田正樹 R&B Band | 浦朋恵&ザ・ロッキン・バリトーンズ | 大久保初夏トリオ | 加納秀人(外道)・和田ジョージ & 清水興 | Quncho with THE THIRD STONE BAND | ザ・たこさん | DJ HIYOCO | ナオユキ | Leyona

9月16日(日)
有山じゅんじ | 宇崎竜童・野本有流&御堂筋ブルースバンド | OSAKA ROOTS | 大西ユカリ | 金子マリ&三宅伸治&清水興&正木五朗 | 木村充揮 | 近藤房之助 | 高木まひことシェキナベイベーズ | ちなげ | DJ HIYOCO | ナオユキ | リクオ&ウルフルケイスケ | 麗蘭

吾妻光良 & The Swinging Boppers

吾妻光良&スウィンギンバッパーズのプロフィールのつもりがNBFにむけたコメントになってしまいました。

まいど。わしら1979年、まだ昭和も真っ盛りの頃から続いたあるジャンプ・ブルース/ジャイヴ系のビッグバンドですわ。
「なにわブルースフェスティバル」はんには初めてお邪魔しまんねけど、ぎょーさん先輩もいてはるし、気ぃ入れていかなあかんなぁ思てます。
ほんで、今回はそうゆう大先輩とステキなオナゴの歌手もゲストに呼んで、ここは1940年代のサヴォイ・ボールルームかい、っちうようなええライヴにしたいなぁて皆でゆうてます、
いやホンマ。

公式サイト: Swinging Boppers & Other Events

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有山じゅんじ

1953年、大阪生まれ。
1960年代に多感な10代をすごし、12才からギターを持ち始める。
1968年「五つの赤い風船」に参加。
1973年「上田正樹とサウス・トゥ・サウス」を結成。
1975年日本のロック史に残る正真正銘の傑作『ぼちぼちいこか』『この熱い魂を伝えたいんや』を発表、一躍全国にその名をとどろかす。
1976年のバンド解散以降ワンアンドオンリーなフィンガーピッキングと歌声を武器に、アコースティック・ギターの弾き語りを中心としたソロ活動を開始。
音楽のジャンルにとらわれずにいろんなセッションを続け、ありやま♪ミュージックをめざして今日も<グルグル>進化しつづけている。

公式サイト: 有山じゅんじのありやまなページ!!</p>

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上田正樹 R&B Band

1974年伝説のスーパーバンド「上田正樹とサウス・トゥ・サウス」を結成し、当時のバンドブームの頂点に立つ。その後ソロとなり1983年「悲しい色やね」がヒットチャート1位を記録。ソウルフルなヴォーカルとパワフルなステージングで多くのファンを獲得する。しかしそのポジションに留まらず、年間実に多くのステージをこなす一方でコンスタントにアルバムも発表。さらにB.B.KING、ジュニアウェルズなどといった多くのアーティストとの競演も果たし日本の音楽シーンにおいてワン・アント・オンリーのポジションに立つ。また、インドネシア、マレーシアでヒット・チャート1位を獲得するなどインターナショナルな活動が注目されているシンガーである。

公式サイト: 上田正樹オフィシャルサイト

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宇崎竜童・野本有流&御堂筋ブルースバンド

2007年ハリケーンによる被害を受けたニューオリンズ支援チャリティーライブを野本が企画し師と仰ぐ宇崎竜童氏に出演依頼し御堂筋ブルースバンドをバックに演奏したのをきっかけに2008年宇崎竜童35周年記念アルバム「ブルースで死にな」に5曲参加。
2010年から「BLUSE TRAIN 宇崎竜童・野本有流&御堂筋ブルースバンド」で毎年ツアーを行っている。
2012年    ファーストアルバム「NOTHIG BUT A BLUSE  BAND」をリリース。
以後「BEAT OF SOUL」「NOTHIG BUT A BLUSE  BAND Ⅱ」
「NOTHIG BUT A BLUSE  BANDⅢ」「WELCOME TO THE BLUSE」
DVD「BLUSE TRAIN TOUR2015」をリリース。

公式サイト: 宇崎竜童 & 御堂筋ブルースバンド with 野本有流 | Special Website

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浦朋恵&ザ・ロッキン・バリトーンズ

浦朋恵
岐阜県出身。古今東西のエキゾチック音楽、1940〜60年代のリズム&ブルース、ロックンロールをこよなく愛するクィーンサイズのバリトン・サックス奏者。人呼んで「南海サックス人情派」。2010年にソロ・デビュー、現在までdiskunion、P-Vineから5枚のアルバムをリリースする一方、ムッシュかまやつ、ハナレグミ、エマーソン北村、EGO-WRAPPIN'らのライヴ、レコーディングにも参加している。ソロ名義最新作は2017年晩秋にリリースされた『That Summer Feeling』(P-Vine)。趣味の「肉食」が高じた肉コラムニストとしても雑誌、TVで活動中。

浦朋恵公式サイト: uratomoe

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大久保初夏トリオ

公式facebook: Shoka Okubo Blues Project

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OSAKA ROOTS

公式サイト: OSAKA ROOTS OFFICIAL WEBSITE

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大西ユカリ

1964年大阪富田林市生まれ。大阪在住。
1998年「Joy」(Jaye's mass choir名義)でCDデビュー。
2000年から2009年まではバンド「大西ユカリと新世界」名義で活動し昨今の昭和歌謡ブームの火付け役として君臨。
2009年以降ソロシンガーとしてソウルフルな歌声と圧巻のパフォーマンスで老若男女から支持をいただき、2018年レコードデビュー20周年を迎える。
現在ラジオ大阪「GO!GO!フライデーショー!」のメインパーソナリティーとして毎週金曜日(12:00〜17:00)に出演中。

公式サイト: 大西ユカリ OFFICIAL WEB SITE 大西ユカリの新世界

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金子マリ&三宅伸治&清水興&正木五朗

金子マリ(kaneko-mari)

1954年東京・下北沢の葬儀店「金子総本店」の一人娘として誕生。
1970年日比谷野音「10円コンサート」に高校生で出演。
1972年Charと出会い「スモーキー・メディスン」結成
以後、数々の伝説のバンドで圧倒的な存在感を放つ。
たとえワンフレーズでも耳にしたら、決して忘れることのできない唯一無二の強烈な個性を持った天性のボーカリスト。近年はソロ・アーティストとしてライブ活動の他、「金子総本店」3代目社長も兼任。長男はRIZEのメンバー・金子ノブアキ(drums/俳優)・次男はkenken(bass)。
2017年、CD4枚組BOX SET【金子マリ& BUX BUNNY『アルバム・コンプリート・ボックス』】発売。同年3月15日と16日の2日間に渡り下北沢GARDENにて、ゲストドラマーに古田たかし、金子ノブアキを迎えて金子マリ& BUX BUNNY再結成LIVE開催。
いまだメンバーが音楽シーンのトップラインで活躍中というベテラン・スーパー・バンドのCD復刻リリース&スペシャル・ライブは大好評のうちに幕を閉じた。
同年11月4日にはDVD 【金子マリ & BUX BUNNY 2017.3.16 『アルバムコンプリート・ボックス』発売記念LIVE ~そして長い旅~】が発売。
そして2018年5月2日には満を持して新メンバーに窪田晴男を迎え2ndアルバム
≪Mari kaneko Presents 5th Element Will featuring Kyoichi Kita Ⅱ≫
を4年ぶりに満を持してリリースする。

金子マリ公式サイト: 金子マリ


三宅伸治

ブルースやソウルに根ざしたロックンロールを歩み続けるヴォーカリスト/ギタリスト。
1961年 宮崎出身。 1987年に「BACKしよう」(MOJOCLUB)でデビュー。1989 年東芝EMIよりメジャーデビュー。同時期、覆面バンドタイマーズとしても活動する。 MOJOCLUB 活動休止後はソロ活動を開始、全国各地で精力的にライブを行う。忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUEDAY HORNS のバンマスとして活動し、清志郎氏との共作で楽曲も多く手掛けた。 弾き語りからバンドスタイルと独自のロックンロール道を突き進むソロ活動は北は北海道から南は九州・沖縄まで昨年は年間 180 本にも及ぶライブを行い、その勢いから目が離せない。2017年はデビュー30周年のアルバムを発表。大阪限定のライブを山崎まさよしの音頭でなんばHatchで行い、満員の観客を熱狂させる。

三宅伸治公式サイト: MIYAKE SHINJI OFFICIAL WEB SITE


清水興

80年代に NANIWA EXPRESS、90年代に HUMAN SOULそしてBAND of PLEASUREを底辺から支えてきた、日本屈指のグルーヴ・ベーシスト。骨太のサウンドにスリルあふれるスピード感は、あたかもラバーバンドのように伸縮しながら、聴くものをグルーヴの世界へ誘(いざな)う。その評価は国内のみならず、世代を越えて広く海外のミュージシャンにも認められている。特にドラマーからの評価は高く、James Gadson、Bernard Purdie、Dennis Chambersらと数多くの共演盤を残している。
インディーズ時代のコブクロのプロデュースをしたり、ゴスペラーズやSkoop On Somebodyのアルバムに参加するなど、ポップス界との交流も盛んに行っている。
02年夏からはNANIWA EXPESSの再始動も開始し、07年には結成30周年を迎え、新旧交えて3アイテム11枚を一気にリリースするなど、ますますその活動は勢いを増しつつある。
03年には阪神タイガース公認応援歌「嵐は西から」に参加、09年にはbjリーグ 大阪Evessaのエンタテインメントディレクターに就任し、応援歌「Go Evessa !」を提供するなど、スポーツと音楽の融合に積極的に尽力を注いでいる。
17年にはNANIWA EXPRESSの結成40周年を祝しMister Kelly’sでの5Daysを敢行。ライヴバンドとしての健在振りを発揮している。

清水興 オフィシャル・サイト: Dr.KO’s GROOVE SKOOL
NANIWA EXP オフィシャル・サイト: naniwaexp.com
Facebook: facebook.com/grooveskool


正木五朗

1949年4月30日、大阪市に生まれる。B型牡牛座。19歳から大阪ミナミのクラブ、キャバレーで腕を磨き74年から「上田正樹とサウス・トゥ・サウス」に参加。解散後は亡き盟友石田長生、藤井裕とヴォイス&リズムを結成。ヴォイス解散後は木村充揮とCUM CUM、近藤房之助らと共演、多くのミュージシャンにモテモテのドラマー。ファンキーで力強く、かつデリケートな五朗ちゃんのドラムは、かっこいいの一語。1979年には「限りなく透明に近いブルー」(村上龍原作・監督)にカズオ役で出演し、2006年暮れには舞台初出演も果たす。現在、上田正樹のサポートとしても活躍。

正木五朗公式facebook: 正木五朗

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加納秀人(外道)・和田ジョージ & 清水興

加納秀人

伝説のロックバンド「外道」の中心メンバー。何度かの封印、再始動を繰り返しながら現在もバンドの活動は続いている。外道のみならず、数多くのユニットにも参加しつつ、90年代には映画「極道記者」の音楽監督をしたり、自身がモデルとなっている「疾風伝説 特攻の拓」のイメージアルバムを製作したりもしていた。
自身は高校中退後の’68年より活動を続けているので、今年は活動50周年の記念すべき年に当たる。それを祝して今年1月にソロアルバム「Thank You」を発表、全国11都市でのツアーを精力的に行なった。

加納秀人 オフィシャル・サイト
加納秀人 TEICHIKU ENTERTAINMENT Web


和田ジョージ

内田裕也とザ・フラワーズのドラマーを経て’70年、ジョー山中、石間秀樹、上月ジュンと共にフラワー・トラヴェリン・バンドとしてデビューした。その後バンドは活動の拠点をカナダに移し、アメリカのアトランティック・レコードと契約し、アルバム「SATORI」を北米でリリースした。シングルカットされた「SATORI Part2」はカナダでチャートインした。
‘73年、一時解散するが、’07年よりオリジナルメンバーで活動を再開した。
その後も加納秀人、山本恭司、ROLLY、菊田俊介、原田喧太など数多くのギタリストと共演し、骨太のロックドラムを叩き続けている。

フラワー・トラヴェリン・バンド オフィシャル・サイト


清水興

80年代に NANIWA EXPRESS、90年代に HUMAN SOULそしてBAND of PLEASUREを底辺から支えてきた、日本屈指のグルーヴ・ベーシスト。骨太のサウンドにスリルあふれるスピード感は、あたかもラバーバンドのように伸縮しながら、聴くものをグルーヴの世界へ誘(いざな)う。その評価は国内のみならず、世代を越えて広く海外のミュージシャンにも認められている。特にドラマーからの評価は高く、James Gadson、Bernard Purdie、Dennis Chambersらと数多くの共演盤を残している。
インディーズ時代のコブクロのプロデュースをしたり、ゴスペラーズやSkoop On Somebodyのアルバムに参加するなど、ポップス界との交流も盛んに行っている。
02年夏からはNANIWA EXPESSの再始動も開始し、07年には結成30周年を迎え、新旧交えて3アイテム11枚を一気にリリースするなど、ますますその活動は勢いを増しつつある。
03年には阪神タイガース公認応援歌「嵐は西から」に参加、09年にはbjリーグ 大阪Evessaのエンタテインメントディレクターに就任し、応援歌「Go Evessa !」を提供するなど、スポーツと音楽の融合に積極的に尽力を注いでいる。
17年にはNANIWA EXPRESSの結成40周年を祝しMister Kelly’sでの5Daysを敢行。ライヴバンドとしての健在振りを発揮している。

清水興 オフィシャル・サイト: Dr.KO’s GROOVE SKOOL
NANIWA EXP オフィシャル・サイト: naniwaexp.com
Facebook: facebook.com/grooveskool

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木村充揮

1954年生まれ。大阪在住。
1975年ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の歌声で絶大な人気を誇ってきた。
1999年〜2012年の「憂歌団」活動休止中には、あらゆるカテゴリーを包括したボーダーレスなソロシンガーとして、多方面で活躍。
もはや名人芸の域に達する、唯一無二のライブパフォーマンスで音楽ファンを魅了し続け、還暦を過ぎてもなお「ライブが全て」という信念はぶれることなく精力的にライブ活動中。

公式サイト: 木村充揮公式サイト

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Quncho with THE THIRD STONE BAND

2004年、梅田のソウルBAR「THIRD STONE」のマスターと常連客で結成、その後「上田正樹とサウストゥサウス」のギター&ヴォーカル「QUNCHO」が加入して関西で活動している大所帯ソウルバンド。2008~2012五年連続で「MINAMI WHEEL」に出演するなど、「ノセて、泣かせて、笑わせる、大阪ソウル新喜劇」を経営方針に、老若混成の善男善女が「人海戦術」で賑やかに、華やかにお届けします!

公式サイト: The Third Stone Band | QUNCHO.com - クンチョウ

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近藤房之助

1951年 - 愛知県刈谷市に生まれる
1973年 - 愛知県名古屋市今池にあったブルース・ライブハウス「おーぷんはうす」を拠点にして、永田鹿悟、和田昇、棚橋善夫らと日本ブルース愛好会名古屋支部を結成。
1976年 - BREAK DOWNに参加、一年間で120カ所もの全国コンサートを行う。
1986年 - BREAK DOWN解散。
1987年 - 近藤房之助 & ONE ARM結成。織田哲郎、TUBE、亜蘭知子らと「渚のオールスターズ」に参加。
1989年 - 渚のオールスターズ活動休止。
1990年 - アルバム「HEART OF STONE」でソロデビュー。同時に、B.B.クィーンズを結成。
1992年 - B.B.クィーンズ活動休止。24時間テレビでカンボジアの取材を行う。
1993年 - 『前田亘輝 & HIS BLUES FRIENDS』に参加、オリジナル2曲収録。
2010年 - テレビ東京系アニメ「しまじろう ヘソカ」エンディングテーマ及び大塚製薬「カロリーメイト」のCMソングを担当。
2011年 - 坪倉唯子、増崎孝司、宇徳敬子とB.B.クィーンズを再始動。
2016年 - 1月28日、フジテレビNEXTの坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT#16に出演(生放送)。ももいろクローバーZ、坂崎幸之助(村長)、坪倉唯子、ポール・ギルバート、武部聡志、加藤いづみと共演。

公式サイト: 近藤房之助 Official Web Site

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ザ・たこさん

1993年、大阪で結成。関西ソウルシーンで絶対的カリスマと知名度を誇るゴッドファーザーバンド。
ソウル・ブルーズ・ファンクを軸にした骨太のグルーブにのせ、「悲しき怪人」こと安藤八主博(ヴォーカル)が独特の世界観を謳いあげるスタイルは、唯一無二の存在として語られる。
なかでも4人が繰り広げるソ ウルマナーに則った圧倒的なステージングは必見。ある時はマントショー、ある時は額からの流血、そしてある時は鯖(サバ)がステージを舞う(!?)。
そんなライブショーは、フジロックフェスティバル(04・06・09年)でも披露され、3度のアンコールに応えた後も拍手が鳴り止まず、演奏ストップが入るという大盛況となった。
これまでに4枚のアルバム、7インチシングル2枚、ドキュメンタリビデオ2本をリリース。結成18年を迎えた2011年から現在のメンバーとなり、新たな音楽性を取り込みながら、天井知らずのパフォーマンスを見せている。

公式サイト: ザ・たこさん OFFICIAL WEBSITE

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高木まひことシェキナベイベーズ

高木まひこ プロフィール
歌うたい。岡山県出身。18歳の頃、大阪へやってくる。
アコギ1本弾き語りスタイル。日常を切り取ったシュールな歌詞と独特な甲高い声が特徴。
言葉とエンターテイメント性を大事にしたパフォーマンスは聴く人の心をハッピーにする。
ソロライブを展開していくうちに、2006年、今の「高木まひことシェキナベイベーズ」メンバーと出会いバンドを組む。現在は、日々日本全国津々浦々、ソロ活動とバンド活動の両方で旅をしている。
その他、ラジオへのレギュラー出演や、Jリーグチーム「セレッソ大阪」への楽曲提供、また、同チームのサポーターソングへのレコーディング参加やスタジアムでのアンセム斉唱、チャントへの楽曲提供など、音楽の幅を広げて、様々な活動をしている。

高木まひことシェキナベイベーズ プロフィール
伊達男4人。2006年結成。大阪は十三を拠点に活動中。自分たちの音楽を、ヨドガワサウンドと本人たちは言っている。Rock'n'Roll、Rockabilly、Blues等、ルーツミュージックを愛しつつも、軽快でPOP、斬新でシュール、何よりエンターテイメント性と言葉を大切にしている。全国いろんな街へツアーに出ている。
2016年に10周年を迎え、それを記念して5/25梅田 CLUB QUATTRO にてワンマンライブを開催。
We are "Takagi Mahiko & Shakin up Babys" !!!!!!
この4人ならではのロックンロールをラヴソングを。
この4人の誰が欠けても、シェキナはだめなんです。
by 高木まひことシェキナベイベーズ(VO) 高木まひこ

公式サイト: 高木まひこ&高木まひことシェキナベイベーズ オフィシャルウェブサイト

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ちなげ

心で歌うシンガーソングライター「ちなげ」。
平成生まれなら新しく、昭和生まれなら懐かしく聴こえるメロディー。
あるがまま、そのまま、噓偽りなし。
等身大のリリックが聴く人の心に染み渡る。
ソウルフルな歌声と天性の明るさを持つ彼女のライブは
笑えて泣けるまさにライフ。
人と人との繋がりを大切にする彼女はその輪を広げ続けている。

公式Twitter: @chinagenoge

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DJ HIYOCO

大阪出身。17歳よりクラブDJ活動を始める。
クラブでのDJをしながら、ブラックミュージックの真髄により深く触れるため単身にて渡米。クラブDJのオーディションを飛び込みで受け合格。そのセンスの素晴らしさに現地の人々も驚いた。
以後アメリカでDJを務めつつ、現在の音楽スタイルの基礎を身につける。その後拠点を日本に移すが、定期的に渡米を繰り返し独自の音楽センスに磨きをかけていった。以後もDJとしての活動のみならず、自己のプロデュース・イベントの敢行、倉木麻衣をはじめとするアーティストのリミックス、オリジナルアルバムの制作、TV・ラジオ番組パーソナリティを務めるなど、多彩な活躍でDJの地位向上に徹している。
ブラックミュージック全般を心より愛し、 それに裏づけされた深い理解は他の追随を許さない。そして、本当の意味で名実共に備わったマルチDJである。

公式サイト: BLACK JUICE - DJ HIYOCO the official website

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ナオユキ

1990年宮崎元樹(現・宮崎げんき)とお笑いコンビ「ダックスープ」を結成。当時の芸風はぼやき漫才。1992年に第22回上方漫才コンテスト優秀賞を受賞。1994年には第15回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞を受賞。
結成当時は大滝エージェンシー所属だったが、その後松竹芸能に移籍。2006年解散。
解散以前からピン芸人として活動していたが解散後本格的にピン活動を始める。2005年には綾小路きみまろとの二人会『きみなお』を開催、2006年にアメリカ・シカゴの日本人会で、2007年にはロンドンで海外公演を行い、ジャズパンクユニット『知恵蔵知恵蔵』でも活動していたことがある。その巧みな話術から司会者としても定評があり大阪を代表するビックイベントで司会を務める機会も多い。
ピン芸人としての芸風は嘗てはスーツ姿の社会派の漫談だったが、最近はハンティングを被りラフな姿でぼやき漫談、スタンダップコメディアンをする。「ジワ〜ッとくるやろ」などの台詞がある。R-1ぐらんぷり2009、2010年の準決勝進出、サバイバルステージ出場者に選ばれた。翌年の2011年には決勝に初進出するも、1回戦でスリムクラブ真栄田に敗れる。
直接修行はしていないが、笑福亭鶴光一門であり、師匠の鶴光と同じ落語芸術協会に色物会員として入会、同協会の定席を中心に出演している。
現在、松竹芸能には諸芸として所属している。

公式サイト: NAOYUKI in STAND UP COMIC WEB "NO GIMMICKS"

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リクオ&ウルフルケイスケ

リクオ

京都出身。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、グルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。
'92年、忌野清志郎との共作シングル「胸が痛いよ」を忌野清志郎プロデュースでリリース。 '90年代は、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。
'90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。
'12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸“CHABO”麗市、大木温之(The ピーズ)、竹原ピストル、奇妙礼太郎、大槻ケンヂ、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.ユニオン )等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。
'16年4月には、満を持して、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム『Hello!』をリリース。CDと同時に自身初のアナログ・レコードもリリース。'17年1月にはリクオ with HOBO HOUSE BAND名義でライブCD『Hello!Live』とDVD『Hello!Live Movie』を同時リリース。7月、ソロとしてはフジロックに初出演。'18年5月にシングル「永遠のロックンロール / 海さくら」をリリース。

リクオ公式サイト: リクオ | ROLLIN' PIANOMAN RIKUO


ウルフルケイスケ

1965.5.23生まれ
大阪府高槻市出身
A型
「ミスタースマイル」の愛称でお馴染みの笑うギタリスト。
ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。
ウルフルズとして活躍する一方、多数アーティストのレコーディングやイベントにも参加。
不思議でステキな出会い=マジカル・チェインをテーマに日本全国津々浦々を弾き巡る。
そのスタイルは弾き語りからバンドまで多岐にわたり、自由でシンプルなスタンスでご機嫌なロックンロールを展開中!

ウルフルケイスケ公式サイト: ウルフルケイスケ Official WebSite
Twitter: @ulfulkeisuke
Facebook: Ulful Keisuke

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麗蘭

麗蘭(れいらん)Lay-Run

1991年RCサクセションのギタリスト仲井戸"CHABO"麗市とTHE STREET SLIDERSのギタリスト土屋"蘭丸"公平が 双方のBANDが活動を休止していた時期に再会、"麗蘭"というユニットを結成する。 ライブTOURだけ行う予定で始まった麗蘭、その模様は当時EPIC SONY RECORDSから『Welcome Home!』というタイトルでVIDEOに収められている。活動はTOURでとどまらず、東芝EMI より1st Album 『麗蘭』を発表。

2016年結成25周年を迎え、記念アルバム『25』を発表。
また、記念すべき赤坂BLITZでのステージを全収録したライブDVDを12/21日に発売

元々2人のスケジュールに余裕がある時にやるという活動のユニットであるが、'91年以降京都磔磔で年末にライブを続けている。
年末磔磔LIVE盤 を翌年3月に通販限定のLIVE CDとして発売。現在13枚リリース中。

2018年の麗蘭のメンバーは
仲井戸麗市(Vo,G) 土屋公平(Vo,G) 早川岳晴(B) JAH-RAH(Ds)

公式サイト: UP&Down.com

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Leyona

ジャンルを越えて音楽をこよなく愛するシンガー。ReggaeやBluesなど様々な音楽にインスパイアされた音楽性と、存在感のあるOne&Onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現している。'99年デビュー以来、国内外のベテランから若手に至る様々なミュージシャンとのコラボレーションによって生まれた作品群がそれを実証している。
2016年に最新アルバム『わすれちゃうよ』リリース、2017年にはライブ会場限定発売でカバーミニアルバム『Coming Home』をリリース。

公式サイト: leyona.info</p>

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